オンナとしての血がたぎっている人
婚約指輪となればなおさら・・・
そのつけ方に濃度が詳しく示されて当然なのです。
そう言えば、山口智子は"結婚指輪をいらないと言った女"として話題になりましたが・・・
彼女のある種のオンナ度の低さを考えれば、ものすごく納得できますね。
でもひょっとしたら、オンナ度は、指輪のみならず"女の手"そのもので測るものなのかもしれません。
・・・つまりネイルのつけ方も含めての話かもしれないということなのです。
しみのない肌かどうかというのも重要です。
男と会う時は、未だに必ず色の淡いベージュピンクのネイルに"塗り替えていく"という人がいました。
単純に考えればそういうものなのかもと思うけど、よく考えると・・・
会う人によっていちいち塗り替えるくらい爪の色に熱意を注いでいること自体、この人はオンナの血がたぎっていますね。